2006-08-05 最終更新日 2006-08-04 星の概念 III 雑感 醉った時には、よく公宅の“裏”に廻る。市街地の街灯も、道路の電灯もない。漆黒の夜空に輝くのは、ただ星の瞬きのみ。 酒に犯された頭で、そんな光景を、暫く眺めているのだ。