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面白物件の下には

terra-khan.hatenablog.jp
「民〇書房」の隣に「カボチャハウス」を建設した。

勿論出典はこちら。
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しかし、理由もなくそんな"キワモノ"を建築するはずはなく。
原点では暖炉になっていた場所は

チェストの棚。もう言うまでもなく、この施設は自動カボチャ・スイカ生産システムから供給されるカボチャやスイカの貯蔵庫である。
この施設の直下に、Bell式「自動カボチャ・スイカ生産システム」がある。


これも言うまでもなく、未だにこのシステムを使用しているのは、バージョン変更やチャンクの出入りが頻回でも機能する「頑健性」による。
そして今回の特色は、Bell氏の原本通り、カボチャとスイカの両方を植えていること。
システム上、収穫したカボチャもスイカも一緒に運ばれるので、別々のチェストに入れるためには「仕分け装置」を組み込む必要があった。しかしそのために必要な資材が増えてしまいコスト高だった。なので、カボチャとスイカの生産を別にする必要があったのだ。しかし、これを2基作るのも、レッドストーントーチも粘着ピストンも大量に必要なのであった。
これを「カッパーゴーレム」は解決できた。「銅のチェスト」に送られたカボチャ、スイカを勝手に仕分けてくれるのだから。うん、だんだんカッパーゴーレムの使い方に慣れて来たぞ。
カボチャとスイカの生産を自動化するのに「シフトレジスタ」を接続した。

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これに「日照センサー」からの信号を「オブザーバー」で検出し、「4日目の正午過ぎ」に収穫するようにした。日照センサーからの信号をそのままシフトレジスタのドロッパーにつないでしまうと、ドロッパーがうまく起動しなくなる。なので、オブザーバーを介在して、ドロッパーにパルス信号を送るようにしている。なお、雨の日はノーカウント(日照センサーからの信号出力が15に届かないのでオブザーバーが検出できない)。

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