サクラの木材で家屋を建築してみた。ベースはこちら。
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とはいえ、理由もなくこんな家屋を建てるはずもなく。

現在開発中のこの村はバイオーム「花の森(フラワーフォレスト)」に隣接しているので、各種の花が得られる。その種類が多くて、基地のチェストのスロットを占めすぎたので、花の保管場所が必要だったのだ。

で、それだけなはずもなく。この家の裏は、デフォルトの村の構造上、道が低い位置にある土手になっている。その高低差の部分に、Bell式「自動ハニカム収穫システム」を組み込んだ。
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巣箱(養蜂箱)の上のディスペンサーにかかるレッドストーンワイヤーは、桜の木材の階段の屋根で見えないようにしている。壁も家屋と同じ「白色のコンクリートブロック」を使って、さも「付属の施設でござい」というようにしている。なお、Bell式原法ではミツバチを"封印している"が、巣箱(養蜂箱)の前に背丈2ブロックの花(バラの低木、ヒマワリ、ライラック、ボタン)を植えておけば、そうそう逃げ出したりはしない*1。いくらゲームとはいえ、動物を1ブロックに閉じ込めるのは、好きじゃないんだ。
— ちいかわ💫アニメ火金 (@ngnchiikawa) July 24, 2023

「ハチミツ入りの瓶」の自動確保は、設計上けっこう面倒くさいので、今回は「ハニカム」のみ。銅関連のあれこれがあって、ハニカムの需要も増えたのでね。