「バズレシピ」でおなじみリュウジさん監修というダイショーの「至高の鶏山椒鍋スープ」で鍋を作ってみた。
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- プリマハムの鳥つくね団子
- 長ネギ
- 白菜
- ブナシメジ
- 葛切り
本当は人参も入れたかったのだが、在庫を切らしてしまっていてね。
おゆはん。リュウジさん監修の鍋つゆ使用。 pic.twitter.com/w36f8QfsFL
— Terra Khan (@DrTerraKhan) November 22, 2025
私は好きだ。大好きだ!!
しかし
「一般受けするかねぇ?」と懐疑的でもある。
端的に言うと、俺は甘いものも辛い物も大好きである。とはいえ、もう唐辛子系の辛さには少々飽きている。しかし中々山椒系の辛さの料理が無くてねぇ。
回鍋肉や麻婆豆腐に花椒をたんまり入れるくらいである。
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その点、この鍋つゆは山椒風味がよく効いている。だから大好きなのだ。
が、問題は、そもそも山椒の辛さが受けるのか、ということ。
どのくらい効いているかというと、封を開けた時点から山椒が鼻の奥を突いてくる。茹で始めたらなおさら。
このくらい刺激が強いのを好むのでなければ、きついだろうなぁ、と思うのだ。
